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メッセージ・・・が届くために・・・。

物質主義の世界に生きていて、地球の財産をどんどん食いつぶす時代に生まれ、この生活の中・・・・・毎日、気づきがあります。

てんつくマンからのメッセージです。
http://www.teamgogo.net/

てんつくまんの写真付きのメッセージ本を買ってから2月・・・。
みんなで、てんつくまんの作った映画を見たいなって思います。

今、私たちが頂くようになっている、メッセージなんです。
上映できるようにプロジェクト組みます。
一緒に、上映会・・・手伝ってくださる方、募集しています。
世界の進む道をいっしょに考え、感じ・・・あえますように・・・*^o^*


http://coaching-m.co.jp/reportaaa.pdf
身近で・・・そして・・・わたしにもできるかも・・の、お話。
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by u-on358 | 2007-02-26 14:56 | マイライフ | Comments(0)

小林正観さんと うたし仲間

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母のお誕生日の日、ろうそくを買いました。
新潟の伝統工芸家小池ろうそくさんの和ろうそく。心を暖めます。



今、正観さんのアドバイザー講座が那覇であっています。
お友達が沢山集まっています。
人生の友、と、再び今出会えたこと、和や空気・・場が広がっていくことに・・心から感謝しています。

今年は結婚20年・・・私が出会った伴侶は、人を認めることのできる愛の深い人です。

自分認めることの上手な私には、人を認める暇も、考えもなかったのではと、今、だからそれを学ぶ為に・・・と、思います。


10年前・・心の話をできる友に・いっせい・にあって、正観さんにもあって、たくさんの時間をご一緒させていただいて、そしてそして、たくさんたくさん、笑顔を頂いているうちに・・・だんだんと、周りの人を見て、いろいろと、自分に置き換え、反省反省しするようになったかな。
相変わらず、いつもマイペースな自分を愛す一方、傲慢であることを気づき、謙虚のお勉強の開始。
継続は力なり。春風を持って人に接す。秋霜をもって、己を戒める。
こんなプレゼントの言葉も頂き、理解し、納得し、時には迷い、そんな時は、やはり、比較し否定し。
それぞれの良さを知りつつも、趣味でないものを跳ね返し・・・そのお蔭様でたくさんのお勉強材料をいただきました。


ぼろぼろの足跡を振り返ると、ちょいと、唖然とします。
今からです。
ここを、一区切り。
楽しく、この、フクモトサチコという人間を生かすように・・・「自然態」・「自然体」・「志、全体」
すべてにとって、心地よい存在で・・。正観さんのお蔭で、心地よいと言うのがちょうど良いということだって思うようになりました。

すべてが、あなたに、ちょうどいい・・・・。
そうなんです、すべての出来事、存在・・・すべてが私・・・次第。私、仕様。

27から、5日間・・。今度は、福岡で集中講座と、講演会があります。
スタッフとしてずっと、会場にいます。
みなさんと、{久しぶりに出会った心の友として}会うのをわくわく・・・楽しみにしています。
27日から3月2日までは、5時間講座です。
クレイン舎のミセスクレインの話では、いつもマンモスなのに今回はこじんまりとしているらしい。
沖縄のあとなので・・・エネルギーが台風移動状態でとっても、楽しみ・・。

はじめて、5日連続のお手伝い・・。
うれしいです。
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和馬が、今、卒業待ちの時間をすごしています。家にお昼いることもいっぱい。
時々、私がこうして誘うと、独特な口調で[ご婦人方が日中こんな夢のような時を送っているとは・・初めて知って、驚きました。----と言っていましたぁぁぁ。(笑*^o^*笑)
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by u-on358 | 2007-02-24 06:53 | u-on | Comments(1)

あたがとう・ごめんなさいが詰まったいいお話し。

感動しましたhttp://goboy.sakura.ne.jp/page010.html
とっても、心にくる話・・・。
大粒の涙と共に読み終えました。
木を見つめていると、その物語が静かにやって来ました。
心を使うひと時になって、すばらしい時間でした。
ありがとうがいっぱいです。
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by u-on358 | 2007-02-23 13:03 | u-on | Comments(0)

2月生まれのお友達

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えり子さんに続き美由紀ちゃんのお誕生会・・・。
いつも、音楽や人生について語る・・よき友・良い仲間。
和馬と貴美さんと私の歌声で・・・はりきりのハッピーバースディ*^o^*
おめでとう・・。

そしてそして、本日2/23日は、親愛なる鶴ちゃんのお誕生日。
・・それぞれに・・・生まれてくれてありがとう。
よき友のお蔭で・・・心を暖かく使いながらうれしたのしでいれて、幸せです。

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蘭も、今日はバンフのモンブランが食べれて、しあわせでした。
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by u-on358 | 2007-02-23 09:47 | u-on | Comments(0)

すてきなお話のバケツリレー

ありがとう358さんの日記にるいるいサンタさんの日記が紹介されていてその日記にmayrose姫さんの素敵なお話が紹介されていて・・・・私がまたまた皆さんに・・・読んでいただこうかと・・
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秘密のサンタクロース

 アメリカでクリスマスになると、貧しく困っている人々に現金をプレゼントする男性がいた。彼はいつしか「シークレットサンタ」と呼ばれるようになった。

 1971年11月、23歳のラリー・スチュワートは会社が倒産し路頭に迷っていた。あまりの空腹に耐えきれず、ついレストランに入って取り憑かれたように注文してしまった。請求書を出されようやく我に返り、お金を持っていないことに気づいた。そして、なんとかその場を取り繕おうとポケットの中を探すフリをしながらも、警察に突き出されても仕方が無いと思っていた時だった。一人の男性店員がラリーの横でしゃがんで、20ドル札(現在約2400円)が落ちていたと渡してくれたお陰で、彼は会計を済ませることができた。だがこの人生最大の苦境に偶然手に入れた20ドルが、後に彼の運命を変える重大な鍵となる。

 1972年、運良く拾った20ドルの残りを旅費にカンザスシティに移り住んだラリーは、警備関係の会社を起こして懸命に働いた。結婚し子供も生まれたラリーは幸せな生活を手に入れたかに見えた。
だが1977年12月、不況で会社が倒産しその日の食事代にも困るほど追いつめられた。貧しさのせいでラリーは我を忘れ、銃を手に銀行に入り、強盗を働きそうになった。だが、20ドル札を見てふと我に返り銀行強盗をすんでの所で思いとどまった。改心したラリーは1978年、妻の兄からの援助を受けてセールスマンとして懸命に働いた。だが彼はまたしても試練を与えられる。

 1979年12月、会社の経営が思わしくないということで、ラリーは解雇されてしまったのだ。もう助けてもらうあてがないと途方に暮れていた時だった。ふと目についた売店に立寄り、ポップコーンを注文した。店員の女性は暗い表情で、違う商品とおつりをラリーに渡した。

 ラリーは彼女が困っているのだと思い、おつりの中から20ドル札をプレゼントした。彼女は受け取れないと言ったが、ラリーはクリスマスプレゼントだと言って手渡した。この日はクリスマスだった。
女性は嬉しそうに礼を言った。その笑顔がラリーを明るくし、彼は思いも寄らない行動をすることになった。

 そのままラリーは銀行に行くとなけなしの貯金を引き出し、白いオーバーオールに赤い服とベレー帽という姿で町に繰り出した。そして困っているような人や貧しい人に20ドル札をクリスマスプレゼントとして手渡したのだ。シークレットサンタが誕生した瞬間だった。20ドルは大金ではなかったが、困っている人々にとっては大きな助けとなり喜んで受け取ってもらえた。それがラリーの人生にも思わぬ影響を及ぼすことになる。

 家に戻ると、妻から銀行にお金が残っていなかった、と聞かれた。ラリーは落としてしまったと答えた。すると妻は怒るどころか、仕方がないわね、でもあなたは幸せそうね、と微笑むだけで文句を言わなかった。

 翌年の1980年、ラリーは友人と長距離電話の会社を設立し、懸命に働いた。そしてその年のクリスマスにも道に立って人々に現金をプレゼントする活動を続けた。そしてその金額は少しずつ多くなっていった。

 不思議なことにシークレットサンタとなって施しをすればするほど会社の業績が上がり、長年の切り詰めた生活から抜け出し家族のために家や新しい車を買えるまでになった。
ラリーの妻も町中でシークレットサンタの噂を耳にするようになった。彼は家族にも言っていなかったのだ。

 彼はそれからも一年も休むことなくシークレットサンタの活動を続けたのだが、9年目の1987年12月、ついに妻にシークレットサンタがラリーであることがわかってしまった。すまないと謝るラリーに、妻は「素敵なことじゃない。これからはもっと節約してたくさんの人を助けられるように協力するわ」と答えた。

 以後、家族もラリーの活動を知って陰から支えることになった。1995年、地元ではすっかり有名になっていたラリーは匿名を条件に取材に応じた。

 カンザスシティ・スター紙のマクガイヤー記者は、彼も家族も一切表舞台に出ようとしなかったと話す。
しかし報道されてから、シークレットサンタの正体への関心はさらに高くなった。一方ラリーは多くの人に感謝されるにつれて、ある人物に会いたいという思いが募っていった。そして1999年12月、ミシシッピ州のトゥペロという小さな町のある
男性宅を訪れた。

 その男性とは、シークレットサンタの生みの親だった。
28年前の1971年、一文無しだったラリーが落ちていた20ドルに救われた日のこと。本当の落とし主が現れたら困るので逃げるように店を後にしたラリーは、我に返って真実に気づいた。20ドルは、落ちていたものとして男性店員が彼にくれたものだったことに。

 男性店員はテッド・ホーンといい、当時のことを思い出した。ラリーは彼がしてくれたことをいつか誰かにしようと思ったのだと話した。そして、テッドの20ドルがなかったら刑務所に入っていただろうという。

 自分の人生を正しい方向に導いてくれたお礼にと、ラリーはテッドに1万ドル(約120万円)の入った封筒を渡した。
受け取れないというテッドに、ラリーは自分が今あるのはあなたのおかげだと引かなかった。当時テッドは、警察に突き出すのではなく、自らの過ちに気づき、他人への優しさを知って欲しいと思って20ドルを差し出した。それをずっと覚えていて、サンタ活動を続けたことには頭が下がるとテッドは話している。

 テッドさんはラリーさんから渡された1万ドルを、近所の病気で困っている人たちや生活に苦しい人たちのために使ったという。人を思いやる気持ちは健在だった。

 そしてラリーのサンタ活動は全米に広がった。2001年には世界貿易センタービル爆破事件のあったニューヨークに行き、ホームレスや職を失った人を中心に2万5千ドルを配った。

 2005年にはハリケーンで壊滅的な被害を被ったミシシッピ州を中心に7万5千ドルを配り、27年間で配った総額は150万ドル(約1億8千万円)になった。

 だが昨年、シークレットサンタがついにカメラの前に現れ正体を明かした。彼は昨年4月、食道ガンのため治療しなければ1ヶ月生きられないと宣告されたのだ。

 正体を明かしたのは、自らの命の宣告を受け、身近な人への思いやりを広げて欲しいというメッセージを送りたかったからだろうと、マクガイヤー記者は話す。

 その反響は大きかった。2日間で7000通もの手紙やメールが彼のもとに届いた。大半は自分もシークレットサンタになりたいというものだった。

 その年のクリスマスも彼は病気を押してサンタの活動を行った。そのお陰で多くの人が笑顔でクリスマスを迎えられた。今年1月12日、ラリーは58歳で静かにこの世を去った。それでも彼の笑顔と優しさは数えきれないほどの人の胸に永遠のサンタとして刻み込まれただろう。

 生前ラリーは、シークレットサンタ協会を設立、会員資格は少なくとも1回他人への親切な行為を行うこと。今でも世界中から登録の申し込みが後を絶たない。


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素敵な写真は宇藤かざんさんのイギリス花便りよりhttp://kazanuto.blog59.fc2.com/
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by u-on358 | 2007-02-18 23:22 | u-on | Comments(0)

2/13

心のつぶやきを書いてみる。

ひとの心の中にちょっとしたこと駆け引きをしている・・・損得なのかなあ
その心、ほんのちょっと、ほんのちょっと、って・・・思っていたけど本当にただのほんののちょっとかなって思う。

お世話を掛けたり、お世話をしたり・・・そんなあたりまえのようなことが・・ちょっとこわくなる。
光を送ったら良いって聞いた。・・・・効いた。
物質世界では、光以外の・・・種類の違う想念が力強く有る気がする。

珍しく、引っかかっているこの感情は、クレッシェンドに行き詰ったり・・ピアニッシモに行き詰ったりと似ている・・・方向ははっきりしていて、生産性が上がっているにも関わらず、うまく自分の世界が整理できない。
あるがままを受け入れるのと・・・・美を求めるのは、相容れないのか・・。
完成は、まだまだ遠い・・・ううん、完成なんて輪郭もない。

心と体と頭が・・仲良くしてくれて・・・私の音楽が・・・美しく鳴って・・・心を天国に連れていく天使の羽になりますように・・・。

お友達のお誕生会しました。
ほんとは、2/23だけど・・本人が旅行行っちゃうから・・・親しい親しい友人とお誕生会。
2/13と2/23は似てるね・・・よかった似てて・・・笑

今日は意味不明・・・こんなブログもめずらしいがなんでも有かな・・・・。

毎日ありがとう・・・今日も、沢山の人にありがとう。
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林さんの撮影した梅です。とっても、綺麗。
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by u-on358 | 2007-02-13 23:32 | u-on | Comments(0)

2/10・2/11

2/10は、ユーオン芸育社の設立3周年

起こしてはみたものの・・・どうやって会社にしていくのかって感じでしたが・・できてしまえば、命があるのかなっていう感じで、そこそこで役目が湧いてくる。
命の元があって・・とりまく炎があって・・それがいろんなエネルギーに使われていく・・。そうなんとなく感じています。
これからは、少しでも、多くの人の笑顔のために励めたらと思っています。
今まで支えてきてくださった方と、共に・・また、これから訪れる方々と、共に・・・楽しんでいきたいと思っています。
いつも、ありがとうございます。これからも、よろしくお願い致します。*^o^*

2/10・・・えり子さんのお誕生日・・・。おいしいおいしいおめでとうの会でした。
たのしい・・そして華やかで会話いっぱいのお人柄がみなさんとの関わりをいっぱい惹き付けるそんな・えり子さんは素敵な人です。

2/11かぢ邦雄さんを励ます会にB先生の誘いでいきました。
エルガーラホールに女性ばかり・・きっと60代50代の人が殆ど・・・その中で、懐かしの曲が・・・ドラムと・エレキとキーボードに会場はのりのり・・・バンドの松本さん率いる皆さんのお話がおもろい・・。すごーーーい大声で笑って楽しい楽しい時間だったあ。

昭和40年代の曲・・・殆ど知ってて歌える自分がそこにいたぁぁぁぁ。*O*歌はいいねぇぇぇ。
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by u-on358 | 2007-02-11 23:12 | u-on | Comments(0)

梅が咲く・・桜咲く

無事二人の子どもの受験が終わりました。

思ったところに二人とも行くことになりました。

自分の思いのところに進めて・・・自分で有る姿を作って生きていくと思います。

受験の間、有り難いが・・・たーくさんでした。

全てのことに・・・ありがとうございました。


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いつも、素敵なお写真を取られる佐賀の林貴之様の作品です。春をお届けします。
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by u-on358 | 2007-02-08 16:36 | u-on | Comments(0)

金・土・日

金曜日吹雪のような・・・風に舞う雪・・・。福岡市内は積もらなかったけど・・北九州は随分真っ白だったとか。
映画を2つも、立て続けに見ました。
娘が高校入試で、朝一番で一緒に出かけたので、そのまま、車を綺麗にして貰って、9時半から待合室という映画・・・。
11時30から不都合の真実・・。
2時に無事試験を終えた娘と合流。一緒にお買い物して帰りました。
その後レッスンして長い長い一日でした。

土曜日・・G3のグランドをお嫁に出しました。
大切な思いでいっぱい残してくれてありがとう。
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今日から公園側の部屋にプロもが入りました。
やさしいやさしい音色のピアノです。
うれしさと温かさの音がします。
いろいろ片づけして夕方から夜中までレッスンして一日が過ぎました。

日曜日
朝からあれこれあれこれ・・。治療院に行って手を治していただいたり。
午後は呑山観音に祈願に行きました。
帰りに七福神堂にお参りしたり、荒神さまにお参りしたり
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そのままダイヤモンドシティに行ってお買い物・・・。
パパと和はぐったりしていました。
私は帰ってからごはんしたらその後慌てて2本DVDみて、夜が更けて返しに行って・・・帰り道メイメイのうちに20分、お邪魔して・・・帰りました。

ちょっとずつ手が完治に向かっています。
ありがとうがいっぱいです。
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by u-on358 | 2007-02-06 00:26 | u-on | Comments(0)